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国際コーチ連盟認定プログラム:仙台・プロコーチ養成(コーチング資格取得)ICC講座

仙台・プロコーチ養成(コーチング資格取得)ICC講座

国際コーチ連盟認定プログラム

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コーチ養成コース ICC

コーチ養成コース ICC

「ICCプロフェッショナルコーチ養成コース(ICC)」は国際コーチ連盟(ICF)によって、 ACSTH(Approved Coach Specific Training Hours=コーチトレーニング認定時間)として認定されたプログラムです。

国際コーチ連盟(ICF本部:米国ワシントンDC)は、コーチングにおいて世界で最も権威のある団体です。コーチング業界とコーチの社会的地位を確立することを目的に、1992年に設立され、グローバルに発展するコーチングの倫理とコンピテンシーを定めています。

ACSTHとは、ICFのコーチングの定義、倫理規定、コアコンピテンシー、ICFによって設立されたコーチトレーニングプログラムの規定などに値するプログラムに与えられるものです。2008年6月現在、世界で25プログラムが認定されています。

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プログラムの特長 認定資格 認定修了者試験  今後の我社の方向性

ACSTH認定プログラムの特長

ACSTHを修了することは、ICFが求めるコーチ資格として必要な学習時間を満たしていることを意味します。したがって、ICCを修了された方はICF認定資格を取得される際に、ICCで学習された126時間をそのままトレーニング時間として申請できます。

国際コーチ連盟(ICF)の認定資格

ICFが定めるコーチの倫理規定やコンピタンシーに基づく世界的なコーチの基準を満たしていると判断されたコーチに与えられる資格です。コーチング の本場である欧米では、この資格を取得していることがコーチ選びの大きなポイントとなっています。世界各国でもプロコーチとして専門的な教育を受けたこと の証明となっており、現在コーチの世界基準となっています。

1. ICFプロフェッショナル認定コーチ(PCC)
200時間の講座履修
延べ750時間以上のコーチング経験があること
2. ICFマスター認定コーチ(MCC)
200時間の講座履修
延べ2500時間以上のコーチング経験があること

ICC認定修了者試験

ICFの資格取得には、ICC認定修了者試験の合格が条件となります。試験要項は以下の通りです。

【受験条件】
下記の条件 (1),(2)を満たす方
(1) コーチング実践時間:500時間以上
(2) トレーニング受講時間:200時間以上
【試験要項】
1次試験:筆記試験 2次試験:実技試験
コーチングセッションを録音したカセットテープ(MD/CDも可)を6セッション分(異なるクライアント)ご準備下さい。

今後の我社の方向性

ACSTHの認定を受け、さらに今後は一つ上のACTP(Accredited Coach training program=コーチトレーニングプログラム)の認定を目指しております。このACTP認定プログラムとなりますと、修了生はICF認定コーチ資格をよ り取得しやすくなります。






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